作家別

≫ 山中 鏡子

山中 鏡子 ギャラリー

2018/12/24

身近な自然や何気ない風景、静物を写実でありながら幻想的な色彩とタッチで描く。

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本展出品作

B094

「百姓の神さん」
F100  ○
B054

「義父の時代」
F100  ○
B064

「久遠の響き」
F100  ○
B072

「悠久の刻」
F100  ○
B081

「悠久の刻」
F100  ○
B051

「悠久の刻」
F100  ○
B043

「いずこへ」
F100  ○
B092

「渓谷の午後」
F100  ○
B034

「屏風岩奇譚」
F100  ○
B019

「緑夏の渓谷」
F100  ○
B009

「木もれ日の渓谷」
F100  ○
B001

「緑渓の小滝」
F100  ○

油彩 風景

B053

「あ・うんの庭」
F30  ○
B063

「コンテナのある風景」
F80  ○
B062

「コンテナのある風景」
F80  ○
B061

「コンテナのある風景」
F50  ○
B060

「風景」
F30  ○
B058

「風景」
F10  ○
B057

「秋の水」
F6  ○
B068

「久遠」
F6  ○
B080

「深緑の水辺」
F30  ○
B079

「悠久の刻」
F12  ○
B077

「橋のある風景」
F6  ○
B045

「刻にたたずむ」
F6  ○
B044

「参詣の道」
F6  ○
B040

「夏の終わり」
F6  ○
B037

「新緑 伊奈富神社」
F8  ○
B036

「きざし」
F10  ○
B035

「のうぜんかずら咲く頃」
F30  ○
B091

「春の道」
F10  ○
B088

「緑水の渓谷」
F6  ○
B087

「いずこへ」
F6  ○
B084

「小滝」
SM  ○
B082

「渓谷」
SM  ○
B030

「屏風岩」
F10  ○
B029

「小岐須渓谷」
F6  ○
B028

「小岐須渓谷」
F6  ○
B027

「宙に奏でる」
F3  ○
B026

「加佐登初秋」
F6  ○
B022

「祈りの道」
F10  ○
B022

「野登山・秋」
F10  ○
B021

「水車小屋のある小川」
F6  ○
B020

「風景」
SM  ○
B013

「初秋の道」
F6  ○
B012

「野登寺への道」
F6  ○
B011

「午後の渓谷」
F6  ○
B010

「木もれ日の渓谷」
F10  ○
B006

「入道ヶ岳」
F10  ○
B005

「加佐登調整池」
F10  ○
B004

「河原の木」
F6  ○
B003

「小社の風景」
F6  ○
B002

「菜の花の頃」
F6  ○

油彩 静物・他

B093

「リキュール瓶のある静物」
F10  ●
B092

「てまり」
SM  ○
B052

「希望」
SM  ○
B056

「バラ」
SM  ○
B055

「バラ」
F0  ○
B071

「母」
F30  ○
B070

「恩師」
P10  ○
B069

「M」
F6  ○
B066

「ねいろ」
SM  ○
B065

「紫式部」
F0  ○
B078

「鬼柚木」
F6  ○
B076

「りんごのある静物」
F6  ○
B075

「かたらい」
SM  ○
B074

「ときめき」
SM  ○
B073

「ゆり」
F0  ○
B050

「しらべ」
F0  ○
B049

「さざんか」
SM  ○
B048

「ゆず」
SM  ○
B047

「久遠の雫」
F10  ○
B042

「窓辺」
FSM  ○
B041

「かき」
F3  ○
B039

「灯花」
F6  ○
B038

「おにゆず」
F10  ○
B090

「淳恵」
F6  ○
B089

「緑の和韻」
F6  ○
B086

「花茗荷」
F4  ○
B085

「よい祭り」
F3  ○
B083

「しだれ桜」
F0  ○
B033

「追憶」
F6  ○
B032

「青の和韻」
F6  ○
B031

「夏の鮮律」
SM  ○
B025

「時を経て」
F3  ○
B024

「Yuri」
F6  ○
B023

「薔薇の習作」
F6  ○
B018

「悠々」
SM  ○
B017

「ポピー」
SM  ○
B016

「浮き球」
F6  ○
B015

「金糸梅」
F6  ○
B014

「リコリス」
F6  ○
B008

「緑のグラス」
F6  ○
B007

「土鈴」
SM  ○
 ○ 未定 △ 交渉中 ● 既譲品 ■ 非売品